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ニュース - グレートスター ジャパン株式会社

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グレートスタージャパン株式会社|ツール・レーザー・油圧ショベル用アクセサリの輸入販売

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ニュース

【iDig】関東グランドフェア

カテゴリ: ニュース 作成日:2018年07月10日(火)

iDig担当営業の松本です。

 

7月6日、7日に千葉県の幕張メッセで開催されたユアサ商事㈱様開催 関東グランドフェアに㈱ホーシン様からご要請いただき、参加いたしました。当日は様々な業種の出展があり、建設業だけに留まらず、多くの来場者にiDig製品を知っていただけました。

今回、㈱ホーシン様のブースでは実際にiDigを使用したお客様の映像が流れ、現場効率化にiDigが有用であることをお伝え出来ました。来場者に3Dとの違いについてお伝えしたところ、2Dのスペックで十分対応できるとのお話もいただきました。また、iDigのキャリブレーションが専門家でなくても案内に沿って進めていけば、オペレータ自身で出来る事をお伝えすると驚いていらっしゃいました。

 

今後、iDigの事をさらに知っていただくべく、精力的に動いてまいります。

 

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【iDig】2018 i-Contruction 測量土木システム展

カテゴリ: ニュース 作成日:2018年06月14日(木)

iDig担当営業の松本です。

 

6月5日、静岡県で行われた、株式会社豊富様主催の2018 i-Contruction 測量土木システム展にiDig 2Dマシンガイダンスを展示させていただきました。

展示会には400名以上の来場者が見え、ドローン、3Dスキャナー、トータルステーションなど最新ICT技術への関心度が高いことを肌で感じました。

他にも、CPDS研修(継続学習制度)にて、ICT技術が測量、施工、施工管理、出来高管理でどのように活用できるか、来場者は熱心に学習されていました。

 

私がiDigについてご案内した建設業者の方は、特に複数台載せ替えが可能な事や、センサー間が無線での通信である事に驚かれていました。

iDigのデモンストレーション依頼も複数件いただき、近日中にお伺いすることになりました。

 

iDigは一度登録をすると、重機を複数台所有されていても載せ替えて使用出来ます。

施工日、人手が足りない現場で使用するという使い方も出来ます。

今後、iDigが現場効率化、コスト削減の一助になる事をより多くの方に知っていただくべく精力的に動いてまいります。

 

 

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【iDig】フランス Intermat展示会に出展

カテゴリ: ニュース 作成日:2018年05月09日(水)

4月23日(月)~28日(土)の6日間にわたり、フランス、パリにてIntermat Paris(インターマット2018)が開催されました。

世界三大国際土木建設機械関連の見本市として、業界を牽引する企業が世界から一同に集まる展示会です。

 

この展示会に、iDigのメーカーであるBRIDGIN GROUPがブースを出展いたしました。

本展は連日多くの来訪者でにぎわいをみせ、iDigブースも盛況のうちに終えられたようです。

ブースではiDigシステムを装着した油圧ショベルを展示し、デモンストレーションで来訪者にiDigの魅力を存分に伝えました。

実際にデモをご覧になったお客様からは、システムの特徴である使いやすさと小型・軽量という点が好評でした。

 

 

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スタッフ一同

 

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体験の様子

 

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ブースの様子

ゴールデンウィーク期間中の休業日について

カテゴリ: ニュース 作成日:2018年04月24日(火)

拝啓 貴社ますますご盛栄のこととお喜び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。

誠に勝手ながら2018年5月1日(火)、2日(水)は休業日とさせて頂きます。これに伴い、ゴールデンウィーク期間中の休業日は下記の通りとなります。

お取引先の皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

敬具

 

 

   休業期間: 2018年4月28日(土) ~ 2018年5月6日(日)

       

  • 4月27日16:00以降にご注文いただいた場合は、連休明けの発送手配となりますのでご了承下さい。
  • 運送会社の配送状況によって荷物が込み合い、着日が遅れる場合があります。
  • 休業期間中に頂いたE-mail、FAXにつきましては、順次対応させて頂きます。
  • 連休明け発送開始日: 2018年5月7日(月)

以上

 

 

 

【iDig】NETIS登録完了のお知らせ

カテゴリ: ニュース 作成日:2018年04月02日(月)

マシンガイダンスシステム「iDig」が、2018年4月1日よりNETISに情報公開されます。

 

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新技術名称 :油圧ショベル用2Dマシンガイダンスシステム「iDig」

NETIS番号 :KT-170111-A

 

NETIS(新技術情報提供システム)とは、民間が開発した新技術を公共工事で積極的に活用し、工事の効率化などを図る目的で国土交通省が推進しているデータベースです。施工者や現場の方に採用・活用していただき、作業効率の向上、燃料の節約、不慮の事故削減を実感していただきたいと考えています。

【Tool】【Laser】GreatStar 25周年式典

カテゴリ: ニュース 作成日:2018年02月09日(金)

2018年2月3日、グレートスターグループの25周年を記念し、数千人が杭州大劇場に集まりました。

その式典の様子を一部お伝えします。

 

 会場でカウントダウンが始まり、式がスタートました。過去25年間におけるグレートスターの苦難、変化、成長がスクリーンに映し出され、仇建平CEOは、ステージ上で感謝の気持ちと将来の展望を表明しました。

 式次第は表彰にうつり、仇建平CEOから20年間勤続している従業員に「創業者賞」を授与しました。 著しい成果をみせている彼らはグレートスターのモデルスタッフとして称えられました。また10年間勤続した従業員や、個人で成果が認められたLINC REICHHELM、STEVE MORGAN、JAMIE FELTSにもそれぞれ「優秀貢献賞」、「特別貢献賞」が授与されました。

 

 その後、グループ会社であるGuoziロボットより、この式典を祝うためにロボットがステージに現れ、会場を盛り上げました。Guoziの鄭CEOは25周年記念の祝辞を述べ、「今後もグレートスターが大きく飛躍することを期待している。2018年は我々にとって特別な年になるだろう。」と語りました。さらに、今年は新しいロボット製品を多数投入し、新たな一歩を踏み出すことを誓いました。続いて、レーザー子会社Huada社の張CEOも登壇し、グレートスターグループのリソースとプラットフォームを通じ、レーザー関連技術のコア技術チェーンの統合、グレートスターグループの発展を促進するためのレーザー革新技術の統合・開発を進めていくと宣言しました。

 仇CEOはGuoziの鄭CEO、Hangchaグループの趙CEO、Huada社の張CEOに、「特別貢献賞」を授与しました。最後にはダンスグループが会場を沸かし、会場にいる全員で『より良い明日』を合唱して、この式典は幕を閉じました。

 

 

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年始のご挨拶

カテゴリ: ニュース 作成日:2018年01月05日(金)

 

新年あけましておめでとうございます。

 

旧年中はひとかたならぬご厚情をいただきありがとうございます。

社員一丸となり全力を尽くしますので、引き続きご支援いただきますようお願い申しあげます。

 

本年も変わらぬお引き立ての程よろしくお願い申し上げます。

皆様のご健勝とご発展をお祈り申し上げます。

 

 

グレートスタージャパン株式会社

横浜市中区山下町223-1 NU関内ビル10F

045-228-8677(Tel)

045-228-8678(Fax)

 

 

【Tool】【Laser】仇CEOの記事がフォーブス中国に掲載されました。

カテゴリ: ニュース 作成日:2018年01月05日(金)

弊社グレートスターグループの、仇建平CEO の記事がフォーブス中国に取り上げられましたので、抜粋、意訳して掲載いたします。

 

 

グレートスター 仇建平:投資の未来を語る

2017-11-17 フォーブス中国 

 

 

 時代の流れを捉え、未来へ投資すること、それが仇建平の成功のカギです。近年はフォークリフトやロボットなどで収益をあげており、特にロボット技術を活用した自動物流システム事業に投資しています。

 

 「10年前、私は自動化の方向性について傍観していましたが、これは市場の必然的な傾向でした。」

彼は欧米と中国の自動生産技術はまだ大きな隔たりがあることを認識しながらも、画期的なロボット分野において、今後投資すべき価値が大いにあると判断しました。

 

 Amazonがこの分野の先駆者であったKiva systemsを買収したことは、当社の自動倉庫事業を世界に広める良い契機になりました。彼らは2012年に約850億円でロボットメーカーKiva Systemsを買収し、2年間後に彼らの配送センターで実用化され、Amazonの物流システムを大幅に改善しました。一方で、Amazon によりKiva systemが買収されたことで、Kivaの既存顧客はKivaによる自動物流システムの提供を受け入れられなくなる場合があり、業界では大きな話題になりました。

 

 世界の事務用品大手であるアメリカのStaples社は、Kivaの主要顧客の1つであり、22ヵ国の地域に事業所を持ち、世界に2,100以上の事務用品店と流通センターを有しています。Staples社は年間2兆円の売上高の中で、その大部分を占める注文が電子商取引で流通しているため、物流システムの効率化は非常に重要です。しかしStaples社 は、Amazon によりKiva systemが買収され、サービスの提供を続けることが難しくなったため、自動物流システムの世界規模の入札を行いました。

 この入札は熾烈を極め、応札業者は中国勢も含めてなんと56社がこの入札に参加しました。Staple 社は100万人以上の顧客を抱え、毎日膨大な物流配送を行っています。そのStaples社に自動物流システムを納入する機会は、サプライヤーにとって大きな意味を待つようです。

「Staples社は電子商取引にすでに参入しており、サプライ・チェーンを改善していく経験が豊富なため、どのようなシステムが最善であるかを知っています。」と仇建平は語ります。一時的な協力ではなく、互いに長期的に解決する事が重要であり、ハードウェアだけではなく、体系的な管理計画が必要とされていました。

 まず解決しなければいけないのは、Kiva systemsのパテントです。中国の多く競合会社はKivaに類似したシステムを生産しており、そのためアメリカでは市場には進出出来ないという大きな難局に直面しています。

 グレートスターグループはパテント問題を解決し、Kiva systemsよりも強いシステムを考案しました。少量多品種な商品を扱うStaples社の倉庫はユニットが非常に多く、よりコンパクトなパッケージング、より高い仕分け精度、よりスムーズに機械操作が必要とされます。浙江省にある、グレートスター傘下のロボット技術会社が自主開発した、それが『Star System』です。そのシステムは、倉庫内の商品のピッキングと補充を行う、世界初のスマートウェアハウス物流です。よりコンパクトに作られただけでなく、自由に伸縮自在する移動ロボットアームを装備しており、選別速度と移動経路が大幅に最適化されたことで、物流効率は従来のシステムよりも60%アップしました。

 

 Star systemは物流システムをStaples社に認められ受注を獲得しました。加えてグレートスターのサンプル設計から完成までの速さはStaples社を驚かせたそうで、グレートスターに半年間でサンプルを作るよう依頼したところ、彼らは3ヵ月の期間で作り上げたのです。Staples社でプロジェクトを担当しているディレクターは、仇建平が述べた言葉が忘れられないと語ります。「3ヵ月前、そのシステムは数枚の白紙にいくつかの線と下書きが描かれているだけでしたが、その3ヵ月後、我々はこのシステムが実際に作動しているのを目の当たりにしました。これが今の中国のスピード・品質・イノベーション能力です。

 グレートスターはハードウェアをStaples社に販売するだけでなく、ソフトウェアのメンテナンスとアップグレードサービスも提供しています。インテリジェントロボットの技術革新と高性能管理システムがアメリカに輸入され、同社が国際的に高い評価を受けたことに対し、仇CEOは非常に誇りに思っています。

 

 Star systemは世界有数の自動車工場であるBMW鉄西工場にも導入されています。

列車の工場内乗り入れや、大型コンテナトラックの倉庫直接搬送で知られる同工場は自動生産率95%を超え、ロジスティクスセンターは毎日、数千立方メートルの資材や付属品を出荷し、あらゆる生産工程の部署に届けられます。現在、この物流センターでは自動誘導車両(AGV)という無人搬送車を使用しています。これは複雑な搬送網に対し前後左右、旋回移動が可能で、工場・倉庫内の運搬効率を向上させることが可能で、BMWが世界で初めて導入しました。

 仇建平はStar systemの自動物流システムは世界進出の足掛かりになったと考えており、将来的には世界中のロジスティクスシステム、倉庫システムと機器の重要なプロバイダーになるだろう、と彼は信じています。

 

 

 

以上、フォーブス中国より抜粋。

【iDig】Gamal社長とAntoine氏、来日

カテゴリ: ニュース 作成日:2017年11月15日(水)

 11月6日(月)~10日(金)の間、iDigのGamal社長はアジアセールスマネージャーであるAntoine氏とともに日本を訪れました。彼らは代表の安田と日本のユーザー、ディーラーを訪問し、日本市場についてヒアリングを行いました。また、弊社オフィスにて新たにバージョンアップした内容や、現在作成中のiDigカタログについて意見を交換しました。

 iDigは取り付けに工事が不要でコードレス、ソーラー充電などユニークな特徴を持ち合わせていおり、さらなる機能向上の為に日本市場のニーズを把握し改良をすすめていきたいと考えております。今後より一層商品力の強化に努め、皆さまに価値提供していく所存です。

 

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(iDigデモンストレーションの様子)

 

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(会議の様子 左からAntoine氏、安田社長、Gamal社長)

【Tool】【Laser】ハードウェアショーに出展しました。

カテゴリ: ニュース 作成日:2017年10月30日(月)

 今月22~24日、業界で世界的に注目されている中国国際ハードウェアショー2017が、上海展示会センターにて開催されました。中国国際ハードウェアショーは専門的なハードウェアの展示会として世界第2位の規模を誇り、自社のブランドイメージを確立させ世界中から顧客を引き付けるための、重要なプラットフォームです。

 

 弊社も大きなブースで出展し、WORKPRO、EVERBRITE、Goldblatt、PONY&JORGENSEN、ARROW、SHEFFIELDなどのブランドを展示しました。中国国内のみならず海外からも弊社製品に強い関心を持ったお客様がお見えになりました。日本からも多くのお客様にお越しいただき、誠にありがとうございました。

 

 展示会開催の中、Great StarのLi Feng副社長はCCTV(中国中央電視台)にインタビューされ、近年の輸出概況について詳しく説明していました。Great Starはインテリジェント機器事業の一環としてレーザーツール、ロボット、その他の研究開発の生産・販売に力を入れています。今後はE-commerceに着目し、国際的に展開していく計画です。

 

 

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(セキュリティーロボット)

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(展示風景)

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(インタビュー風景)

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(レーザー)

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(フラッシュライト)

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